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エクセルの資格はどれを取る?MOS・日商PC・サーティファイ・VBAエキスパートを受験料と目的で比較【40代の事務職】

エクセルの資格はどれを取る?MOS・日商PC・サーティファイ・VBAエキスパートを受験料と中身、5問の自己診断で比べる記事のアイキャッチ プログラム
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【この記事について】本記事は 2026年10月31日 時点で、各試験の主催団体の公式サイト(記事末尾に出典)を確認して書いています。受験料・試験時間・申込方法は変わることがあるため、申し込む前に必ず公式サイトで最新の情報を確認してください。記事中の「自己診断」の数式と集計結果は、Windows 版 Microsoft 365 の Excel(バージョン 16.0・ビルド 20527)で実際に入力して確かめた値です。対象環境:Windows 版の Microsoft 365 の Excel(デスクトップ版)。本記事は資格選びの考え方を整理するもので、合格や就職・転職・昇給を約束するものではありません。どの資格が評価されるかは、勤務先や応募先によって違います。本記事の内容の利用は、ご自身の判断と責任でお願いします。

対象環境:Windows 版 Excel(Microsoft 365)。2026年10月31日に公式情報を確認し、自己診断の数式を動作確認。

エクセルの資格で、事務職が候補にするのは主に MOS(Excel)・日商PC検定(データ活用)・サーティファイの Excel 表計算処理技能認定試験・VBAエキスパート の4つです。迷ったら、操作の正確さを証明する MOS の Excel(一般レベル)から。報告書づくりの力を見せたいなら日商PC、マクロで仕事を減らしたいなら VBAエキスパートが向いています。この記事では4つを受験料と中身で比べ、5問の自己診断でどこから受けるかを決めます。

目的から選ぶエクセルの資格の図。Excelを一通り使えることを形にしたいならMOS Excel一般(実技のみ50分・12,980円)、報告書にまとめる力なら日商PCデータ活用(知識と実技・3級5,500円/2級7,700円)、一から表を完成させる力ならサーティファイ(在宅の公開試験あり・3級6,400円/2級7,500円)、手作業をマクロで減らしたいならVBAエキスパート(ベーシック50分・13,200円)

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まず結論|目的別の早見表

資格は「有名だから」で選ぶより、取ったあと何に使いたいかで選ぶほうが、勉強が仕事に直結します。目的ごとに、最初の1つを並べるとこうなります。

あなたの目的 最初の1つ 理由(公式の説明から)
Excel を一通り使えることを、まず形にしたい MOS Excel(一般レベル) 試験はすべて実技。書式・数式・関数・テーブル・グラフなど基本操作が対象
集計や分析をして、報告書・資料にまとめる力を見せたい 日商PC検定(データ活用) 業務データの処理・分析と、表やグラフを使った資料作成を問う試験
一から1つの表を完成させる力を試したい/在宅で受けたい サーティファイ Excel 表計算処理技能認定試験 実技は素材データから「完成物」を作る形式。公開試験は在宅のリモートWebテスト
毎日の手作業をマクロで減らしたい VBAエキスパート(Excel VBA ベーシック) Excel VBA の基本文法と、マクロの読み書きの力を測る試験

「どれも当てはまる」という人は、MOS の一般レベルから始めるのがおすすめです。ほかの3つの土台になる操作がそろっているので、次の資格に進むときにも勉強がむだになりません。

エクセルの資格4つを比較(2026年10月31日 確認)

受験料は税込み、学割など特別な価格は除いています。

MOS(Excel) 日商PC検定(データ活用) サーティファイ Excel 表計算処理技能認定試験 VBAエキスパート(Excel VBA ベーシック)
主催 オデッセイ コミュニケーションズ 日本商工会議所・各地商工会議所 サーティファイ ソフトウェア活用能力認定委員会 オデッセイ コミュニケーションズ
レベル 一般/上級(エキスパート) 1級・2級・3級・Basic 1級・2級・3級 ベーシック/スタンダード
試験の形 パソコンでの実技のみ(筆記なし) 知識科目+実技科目(Basic は除く) 1・2級は知識+実技、3級は実技のみ 選択肢・ドロップダウン・穴埋め記述(CBT)
試験時間 50分 公式サイトで級ごとに確認 1・2級 知識15分+実技90分/3級 実技60分 50分
受験料 12,980円(一般・上級とも) 1級 11,000円/2級 7,700円/3級 5,500円/Basic 4,400円 1級 8,600円/2級 7,500円/3級 6,400円 13,200円(割引受験制度の適用で 11,880円)
いつ受けられるか 全国一斉試験と、試験会場が日程を決める随時試験 2級・3級・Basic は各ネット試験会場が試験日を決定。1級は年2回の統一試験 随時試験会場、または在宅の公開試験(リモートWebテスト) 試験会場、または在宅テスト(Odyssey CBT+)

受験料だけで見ると、日商PC の3級・サーティファイの3級が安く、MOS と VBAエキスパートは1万円台です。ただ、受験料の差は数千円です。勉強にかける時間のほうがずっと大きいので、値段より「今の仕事に近い中身か」で選ぶほうが後悔が少なくなります。

4つの違いを「試験の中身」で見る

MOS:操作を正確にこなせるかを見る

MOS は、指示どおりの操作が正しくできるかを判定する試験です。公式サイトでは「試験はすべて実技試験で、筆記試験はありません」と説明されています。Excel の一般レベルは、セル範囲の書式設定、数式や関数、テーブル機能、グラフの作成・編集など、基本操作が対象です。上級レベル(エキスパート)では、入力規則や条件付き書式、検索関数、ピボットテーブルを使ったデータ分析まで範囲が広がります。

公式の試験概要には、最初から上級レベルを受けることもできること、資格のバージョンアップ・更新制度はないことも書かれています。受験料・難易度・独学の進め方は、MOS だけを詳しくまとめた記事にあります。

【40代の学び直し】MOS資格は意味ない?受験料・難易度・独学の進め方を公式情報で整理
「MOS資格は意味ない?」の答えを、公式サイトの情報だけで整理しました。受験料は12,980円(税込)、試験時間50分、更新制度なし。40代の学び直しで狙うならExcel 365(一般)の1科目。難易度の測り方、独学4ステップ、費用を抑える3つの選択肢、履歴書の書き方まで。

日商PC検定(データ活用):集計して、資料にまとめる力を見る

日商PC検定は、商工会議所が実施する検定です。「文書作成」「データ活用」「プレゼン資料作成」の3分野があり、Excel を使うのはデータ活用です。公式サイトの説明では、3級は「指示に従い正確かつ迅速に業務データベースを作成し、集計、分類、並べ替え、計算、グラフ作成等を行う」レベル、2級は表やグラフを使って業務報告・レポートを作るレベルです。

MOS が「操作ができるか」を見るのに対して、日商PC は操作に加えて、業務の中でどう使うかまで問うのが特徴です。1〜3級には実技科目のほかに知識科目があります。申し込みは、近くのネット試験会場に問い合わせて行います。公式サイトでは、会場への確認に2週間程度かかるとされているので、早めに動くと安心です。

サーティファイ:1つの表を一から完成させる力を見る

サーティファイの Excel 表計算処理技能認定試験は、素材データから分析表などの「完成物」を作る実技が特徴です。合格基準は得点率70%以上で、1・2級は知識問題と実技問題の合計、3級は実技問題で判定されます。

在宅で受けられる公開試験(リモートWebテスト)があるのも、ほかとの違いです。2026年10月31日時点で受付予定の回は、第10回が2027年1月24日(日)、申込期間は2026年11月10日〜2027年1月10日です。受験にはカメラ付きのパソコンと、補助カメラにするスマートフォンが必要です。なお、試験の実施環境は Windows で、Mac には対応していないと公式に書かれています。

VBAエキスパート:マクロを読んで書く力を見る

VBAエキスパートは、Excel の操作ではなくVBA(マクロを書くための言語)の力を測る資格です。Excel VBA ベーシックは、変数、セル・シート・ブックの操作、条件分岐、繰り返し処理などが範囲で、40問前後・50分、合格基準は1000点満点で700点以上です。

Excel VBA ベーシックとスタンダードは、2027年4月1日にリニューアル予定と発表されています。2027年3月31日までは現行の試験を受けられ、受験料と試験時間は変わらず、すでに合格した認定はリニューアル後も有効とされています。いつ受けるかの決め方は、こちらの記事で詳しく整理しています。

VBAの資格は「VBAエキスパート」|受験料・合格率と、2027年4月リニューアル前に受けるかの決め方【40代の独学】
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自己診断|5問で「どこから受けるか」を決める

資格の説明を読むより、今の自分の手で何ができるかを確かめたほうが、どこから始めるかがはっきりします。下の練習データを Excel に入れて、5つの問題を試してください。A列〜E列が売上の記録、H列〜I列が商品ごとの単価です。

行 A 日付 B 担当 C 商品 D 数量 E 金額 H 商品 I 単価
2 10/1 佐藤 A 3 4500 A 1500
3 10/1 鈴木 B 2 9800 B 4900
4 10/2 佐藤 B 1 4900 C 3500
5 10/2 高橋 A 8 12000
6 10/3 鈴木 A 5 7500
7 10/3 佐藤 C 4 14000
8 10/4 高橋 C 2 7000
9 10/4 鈴木 B 3 14700
10 10/5 佐藤 A 6 9000
11 10/5 高橋 B 2 9800

1行目は見出し(日付・担当・商品・数量・金額、H1 は「商品」、I1 は「単価」)にしてください。

問1:金額の合計を出す

E列の金額をすべて足します。答えは 93200 です。

=SUM(E2:E11)

問2:1万円以上の行に「大口」と表示する

F2 に次の式を入れて、F11 までコピーします。「大口」と出るのは、12000・14000・14700 の 3行です。数えるなら =COUNTIF(F2:F11,"大口") で 3 になります。

=IF(E2>=10000,"大口","")

問3:「佐藤さんの商品A」だけを合計する

条件が2つある合計です。答えは 13500(4500+9000)です。

=SUMIFS(E2:E11,B2:B11,"佐藤",C2:C11,"A")

SUMIFS の使い方は、こちらで詳しく説明しています。

【コピペOK】SUMIF・SUMIFSで「条件に合うセルだけ合計」する使い方(複数条件も)
SUMIF・SUMIFSの使い方を、コピペで動く例つきでやさしく解説。=SUMIF(範囲,条件,合計範囲)の基本から、複数条件のSUMIFS(引数が逆)、別シート集計、0や#VALUE!の直し方まで。sumifの使い方がこれ1本でわかります。

問4:単価表から単価を引いて、金額を計算し直す

G2 に次の式を入れて G11 までコピーします。H列〜I列の単価表から商品の単価を探し、数量を掛けます。10行すべてで E列の金額と同じ値になれば正解です。

=VLOOKUP(C2,$H$2:$I$4,2,FALSE)*D2

$ を付け忘れてコピーすると、単価表の範囲がずれて #N/A になります。#N/A が出たときは、次の記事で原因を確かめられます。

【コピペで確認】VLOOKUPが#N/Aになる原因と対処7選|完全一致・空白・型ずれ・IFERROR
VLOOKUPで#N/Aが出る原因を7つに整理。前後の空白や全角半角、数値と文字列の型違い、完全一致のFALSE指定、絶対参照、左端列ルール、IFERRORの応急処置まで、コピペで直せる数式つきでやさしく解説します。

問5:担当別・商品別の集計表をピボットテーブルで作る

A1:F11 を選んで[挿入]→[ピボットテーブル]を選び、行に「担当」、列に「商品」、値に「金額」を入れます。担当ごとの総計が 佐藤 32400/鈴木 32000/高橋 28800、全体の総計が 93200 になれば正解です。

【図解】ピボットテーブルの使い方|マウス操作だけで集計表を作る4ステップ
ピボットテーブルは関数を覚えなくても使えます。表の中をクリック →[挿入]→[ピボットテーブル]→[OK]→ チェックを入れる。この4ステップで集計表ができるまでを、図と公式手順の出典つきで解説します。

結果の見方(当サイトの目安)

下の表は、公式の対応表ではなく、当サイトが試験の範囲の説明をもとに作った目安です。最終的には、各試験の公式サイトにある出題範囲を見て決めてください。

できたところ 最初に見る資格
問1・問2まで MOS Excel(一般レベル)。出題範囲の一覧で、できない操作に印を付けるところから
問3・問4まで MOS Excel(一般レベル)は手が届く位置。報告書づくりも評価されたいなら、日商PC(データ活用)3級・2級の出題範囲と見比べる
問5まで全部 ピボットテーブルを使った分析は、MOS の上級レベル(エキスパート)の範囲。一般レベルを飛ばして上級から受ける選択肢もある
5問とも解けて、決まった手作業を毎日くり返している VBAエキスパート(Excel VBA ベーシック)。マクロで作業そのものを減らす方向へ

マクロをまだ動かしたことがない人は、資格の前に、マクロが動く状態を作るところからで大丈夫です。動かないときの直し方はこちらにまとめています。

【動かない人へ】エクセルのマクロが実行できない原因7つと直し方|有効化・ブロック解除・xlsm保存
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40代の事務職が選ぶときの3つの軸

1. 応募先や社内で、その名前が通じるか

どの資格がよく知られているかは、業界や会社によって違います。転職を考えているなら、求人サイトで資格名を入れて検索し、出てくる求人の数を比べるのがいちばん確実です。社内で評価されたいなら、人事の資格手当や推奨資格の一覧を確認しましょう。ここに名前がある資格は、それだけで選ぶ理由になります。

2. 今の仕事でやっている作業に近いか

40代の学び直しで続くのは、勉強した翌日に仕事で使えるものです。毎日の作業が「渡された表に入力・集計」なら MOS、「数字をまとめて上司に報告」なら日商PC、「同じ作業のくり返し」なら VBAエキスパート、というように、今の作業から逆算すると、勉強がそのまま仕事の時短になります。

3. 受けやすさ(日程・場所・費用)

仕事と家庭がある40代にとって、受ける日を自分で決められるかは大きな差です。MOS の随時試験は、試験会場が日程を決めていて、公式サイトでは「ほぼ毎日試験を開催しています」と案内されています。サーティファイの公開試験と VBAエキスパートの在宅テストは、自宅で受けられます。費用は、勤務先の資格支援制度や、国の教育訓練給付金の対象になる講座がないかも確認してみてください。

【40代の学び直し】教育訓練給付金とは?3つの種類と給付率・対象者の条件・申請期限を公式情報で整理
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申し込みから合格までの進め方(4つに共通)

  1. 公式の出題範囲を開く:各試験の公式サイトに出題範囲があります。項目ごとに「できる・あやしい・できない」で印を付けます
  2. 受験日を先に決める:日程を決めないと、勉強は後回しになりがちです。1〜2か月先の日を仮に決めて申し込みます
  3. 「できない」項目だけを、手を動かしてつぶす:読むだけでは身につきません。上の自己診断のように、実際に Excel で入力します
  4. 時間を計って模擬問題を解く:MOS と VBAエキスパートは50分です。本番と同じ時間で一度通しておくと、当日あわてません

よくある質問

Q. エクセルの資格を取れば、転職や昇給につながりますか?

A. 資格だけで結果が決まるわけではありません。評価されるかどうかは、応募先や勤務先の考え方によって違います。ただ、「何ができるか」を第三者の試験で示せるのは、資格の確かな使い道です。面接では「資格を取った」だけでなく、「その操作で、今の仕事の何を何分短くしたか」まで話せると、伝わりやすくなります。

Q. 4つの中で、いちばん簡単なのはどれですか?

A. 試験の形も範囲も違うので、公式には比べられていません。迷ったら、上の自己診断の結果で選んでください。受験料の安さで選ぶなら、日商PC の Basic(4,400円)や3級(5,500円)、サーティファイの3級(6,400円)が入り口になります。

Q. 家のパソコンが Mac です。受けられますか?

A. サーティファイの Excel 表計算処理技能認定試験は、公式に Mac 非対応と書かれています。VBAエキスパートの在宅テストも、必要な環境は Windows 11 と Microsoft Edge です。ほかの試験も、申し込む前に公式サイトの受験環境を確認してください。

Q. 日商PC検定は、いつ受けられますか?

A. 2級・3級・Basic は、各ネット試験会場が試験日を決めます。1級は統一試験で、2026年度の残りは2027年2月21日(日)です。申し込みは、受けたい会場に問い合わせて行います。

Q. MOS は一度取れば、ずっと使えますか?

A. 公式サイトでは、資格のバージョンアップ・更新制度はないと説明されています。新しいバージョンの資格がほしいときは、あらためて受験する形です。

まとめ

  • エクセルの資格は主に MOS・日商PC(データ活用)・サーティファイ・VBAエキスパート の4つ
  • 迷ったら MOS Excel(一般レベル)。操作の土台がそろうので、次の資格に進むときもむだにならない
  • 報告書づくりの力なら日商PC、一から表を完成させる力ならサーティファイ、マクロで作業を減らすなら VBAエキスパート
  • 受験料の差は数千円。値段より「今の仕事に近い中身か」で選ぶ
  • 5問の自己診断で、どこから受けるかを決める。最後は公式の出題範囲で確かめる

「今さら資格なんて」と思うかもしれません。でも、自己診断の5問のうち、1つでも自分の手で答えが出せたなら、それはもう Excel で仕事をしてきた積み重ねです。資格は、その積み重ねに名前を付けるだけのもの。まずは出題範囲を開いて、できる項目に印を付けるところから始めてみてください。

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出典(2026年10月31日 確認)

受験料・価格|MOS公式サイト
https://mos.odyssey-com.co.jp/exam/examfee.html

受験するには(全国一斉試験と随時試験)|MOS公式サイト
https://mos.odyssey-com.co.jp/exam/

試験概要|MOS公式サイト
https://mos.odyssey-com.co.jp/outline/

Excel 365(一般)試験概要|MOS公式サイト
https://mos.odyssey-com.co.jp/outline/excel365.html

Excel 365 エキスパート(上級)試験概要|MOS公式サイト
https://mos.odyssey-com.co.jp/outline/excel365_ex.html

日商PC検定(データ活用)|商工会議所の検定試験
https://www.kentei.ne.jp/datautilization

日商PCとは|商工会議所の検定試験
https://www.kentei.ne.jp/pc/about

2026年度試験日程カレンダー|商工会議所の検定試験
https://www.kentei.ne.jp/calendar_2026

Excel表計算処理技能認定試験 試験概要・出題範囲|サーティファイ
https://www.sikaku.gr.jp/ns/el/introduction/range/

Excel表計算処理技能認定試験 受験の流れ・申込方法(公開試験)|サーティファイ
https://www.sikaku.gr.jp/ns/el/individual/flow-koukai/

Excel VBA ベーシック 試験概要|VBAエキスパート公式サイト
https://vbae.odyssey-com.co.jp/about/excel_basic.html

Odyssey CBT+(在宅テスト)|VBAエキスパート公式サイト
https://vbae.odyssey-com.co.jp/ocbtplus/exam.html

『Excel VBAベーシック』および『Excel VBAスタンダード』リニューアルのお知らせ|VBAエキスパート公式サイト
https://vbae.odyssey-com.co.jp/news/2026/20261001.html


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