【この記事について】本記事は 2026年9月14日 時点で、厚生労働省の公開ページ(あかるい職場応援団/職場におけるハラスメントの防止のために/総合労働相談コーナーのご案内/こころの耳)を確認して書いています。対象:会社などに雇われて働き、上司との関係に悩んでいる方。職場の人間関係についての一般的な考え方と、公的な相談先の情報をまとめたもので、医療・法律の個別の助言ではありません。また、紹介する対処法で関係が必ず良くなることを保証するものではありません。眠れない・食欲がないなどの不調が続くときや、ハラスメントに当たるかもしれないと感じるときは、一人で抱えずに記事内の公的な相談窓口や医療機関にご相談ください。
「上司の顔を見るだけで、朝から気が重い」
「話しかけるタイミングを1日中うかがっている。仕事より上司の機嫌で疲れる」
「40代にもなって、上司が苦手なんて言っていられない。でも、正直しんどい」
先に結論です。上司が苦手なときは、まず「相性や仕事の進め方の違い」なのか、「パワハラの疑いがある言動」なのかを分けて考えてください。前者なら、上司を変えようとするより「接し方の型」を自分で決めるほうが早く楽になります。この記事では、今日からできる対処法を7つ紹介します。後者なら、我慢して慣れようとするのは逆効果です。厚生労働省が示すパワハラの3つの要素に照らして、記録を取り、社外の無料窓口も含めて相談する段階です。
この記事では、苦手になる理由の整理から、7つの対処法、パワハラとの見分け方、相談先、心が限界に近いときのセルフチェックまで、順番に見ていきます。
まず結論:「苦手」は2種類ある。対処法がまったく違う
同じ「上司が苦手」でも、中身によって打つべき手がまったく違います。最初にここを分けておくと、無駄に自分を責めずに済みます。
| A. 相性・スタイルの違い | B. パワハラの疑い | |
|---|---|---|
| よくある例 | 話し方がそっけない/細かい/結論を急かす/価値観が合わない | 人前で人格を否定される/無視される/明らかに無理な仕事を押し付けられる |
| 問題の中心 | お互いのやり方の違い | 業務の範囲を超えた言動そのもの |
| あなたがやること | 接し方の型を決めて、消耗を減らす(この記事の対処法7つ) | 記録を取り、相談する(社内窓口・総合労働相談コーナーなど) |
| やってはいけないこと | 「上司が変わるのを待つ」だけで何もしない | 「自分が悪いから」と一人で我慢し続ける |
厚生労働省は、「客観的にみて、業務上必要かつ相当な範囲で行われる適正な業務指示や指導」はパワハラに該当しないと説明しています。つまり、「厳しい」「怖い」だけではBとは限りません。一方で、人格を否定するような言動は、たとえ部下側に問題行動があった場合でもパワハラに当たり得る、とも書かれています。迷ったら、後半の「3つの要素」の節で確かめてください。

なぜ上司が苦手になるのか ─ よくある4つのパターン
対処法の前に、「なぜ苦手なのか」を少しだけ整理します。理由が見えると、打つ手が選びやすくなるからです。
パターン1:仕事の進め方が違う
あなたは「全体を固めてから報告したい」、上司は「途中でもいいから早く知りたい」。どちらが正しいという話ではなく、ペースの違いです。本人同士は性格の問題だと思い込みやすいのですが、実際は報告の頻度と粒度のズレであることがよくあります。
パターン2:言い方がきつい・そっけない
内容は正しいのに、言い方で傷つく。これも多いパターンです。「言われた内容」と「言われ方」を分けて受け取るだけで、ダメージはかなり変わります(対処法2で具体的にやります)。
パターン3:評価を握られている不安
上司は、あなたの評価や配置に関わる立場です。「嫌われたら終わりだ」という不安があると、普通の指摘まで攻撃に聞こえやすくなります。苦手の正体が、上司その人ではなく立場への恐れであることもあります。
パターン4:「苦手」というレッテルが、見え方を固定している
一度「この人は苦手だ」と思うと、その印象に合う出来事ばかりが目に入り、合わない出来事は見落としやすくなります。心理学でいう確証バイアスに近い状態です。上司が本当にひどいのか、それとも苦手の証拠を集め続けているのか。ここを一度疑ってみる価値はあります。

なお、年下の上司との関係に悩む40代の方も少なくありません。その場合は「年齢」と「役割」を切り離し、上司という役割に対して必要な報告・相談をする、と割り切るほうが気持ちの負担は小さくなります。
今日からできる、苦手な上司への対処法7つ
ここからは「A. 相性・スタイルの違い」の場合の対処法です。上司を変える方法ではなく、あなたの消耗を減らす方法だと考えてください。全部やる必要はありません。できそうなものを1つ選ぶところから始めてください。
対処法1:苦手の正体を「人」ではなく「行動」で1行に書く
「上司が嫌い」のままだと、打つ手がありません。苦手な場面を、行動の形で1行に書き出します。
| ぼんやりした書き方 | 行動で書き直すと |
|---|---|
| 上司が怖い | 報告の途中で「で、結論は?」と遮られるのがつらい |
| 上司と合わない | 夕方に急ぎの仕事を振られ、予定が崩れるのが困る |
| 上司が冷たい | メールの返信が一言だけで、怒っているのか分からない |
行動で書くと、「結論から話せば遮られない」「午前中に予定を共有しておく」「一言返信は上司の標準の書き方だと知る」のように、手を打てる形に変わります。
対処法2:「事実」と「解釈」を分けてメモする
嫌なことを言われたら、あとで次の2列に分けて書いてみてください。
| 事実(誰が見ても同じ) | 解釈(自分の受け取り方) |
|---|---|
| 「この資料、数字の出典がない」と言われた | 自分は仕事ができないと思われている |
| 会議で自分の案に何もコメントがなかった | 無視された、嫌われている |
書いてみると、傷ついているのは「事実」より「解釈」のほうだと気づくことがよくあります。事実のほうには「出典を足す」という具体的な直し方があり、解釈のほうは確かめるまで本当かどうか分かりません。
このメモは、万が一パワハラの疑いが出てきたときに記録としても役立ちます(日時と場所も書いておくと、後で使える形になります)。
対処法3:報告は「結論 → 理由 → 相談」の型で短くする
苦手な相手ほど、つい前置きが長くなります。すると上司は結論を待たされてイライラし、あなたはますます話しにくくなる。この悪循環を、話す順番の型で断ち切ります。
- 結論:「A社への見積もりは、明日の15時までに出せます」
- 理由:「単価の確認に1日かかるためです」
- 相談:「先方に今日中に一報を入れておいてもよいでしょうか」
型が決まっていると、話す前に緊張する時間そのものが短くなります。口頭がつらければ、同じ型でチャットやメールに書いてから声をかけるのも1つの手です。
対処法4:聞かれる前に、自分から「途中経過」を出す
「あれ、どうなってる?」と聞かれるたびに心臓が縮む。そんな方は、聞かれる前に出す側に回ってください。たとえば「毎日16時に進み具合を一言送る」「週の初めに今週の予定を共有する」と、自分でタイミングを決めてしまうのです。
上司が不安になって確認しに来る回数が減れば、あなたが身構える回数も減ります。主導権を少しだけ自分の側に戻す方法です。
対処法5:言いにくいことは「私」を主語にして伝える
「なんでいつも夕方に仕事を振るんですか」と相手を主語にすると、責めている響きになります。同じ内容でも、「私は」を主語にすると、相手を責めずに事情を伝えられます。
- 相手が主語:「いつも急に振られても困ります」
- 私が主語:「私は、午前中に分かっていると段取りが組みやすくて助かります」
自分の気持ちや希望を、相手の立場も尊重しながら率直に伝えるこのような伝え方は、アサーションと呼ばれるコミュニケーションの考え方としても知られています。我慢して黙るのでも、感情的にぶつけるのでもない、3つ目の選択肢です。
対処法6:必要な接点以外は、距離を取ってよい
苦手な上司と、無理に仲良くなる必要はありません。仕事に必要な報告・連絡・相談ができていれば十分です。
- 雑談やランチを無理に合わせない
- 口頭で消耗する用件は、チャットやメールなど文字で残る形を増やす
- 席が近いなら、集中したい時間は会議室やフリースペースを使う(職場のルールの範囲で)
文字でのやりとりは、言った・言わないを防ぐ意味でも役に立ちます。
対処法7:上司以外の「味方」と「相談先」を持っておく
上司との関係が職場のすべてになると、その人の一言で1日が決まってしまいます。話を聞いてくれる同僚、さらに上の上司、人事、社内の相談窓口や産業医など、上司以外のつながりを1つでも持っておいてください。
厚生労働省の「こころの耳」には、「5分研修シリーズ」の中に「上司との関係に悩んでいる方へ」という回があり、上司とうまく付き合うための考え方やポイントが紹介されています(URLは記事末尾に置きました)。社内の人に話しにくいときの入口として使えます。
【要注意】それは「苦手」ではなく「パワハラ」かもしれない
ここまでの対処法は、あくまで「相性の問題」のためのものです。次のような言動が続いているなら、接し方の工夫で解決する話ではありません。
パワハラの「3つの要素」(厚生労働省の定義)
厚生労働省の「あかるい職場応援団」では、職場のパワーハラスメントを次のように説明しています。①〜③の3つをすべて満たすものがパワハラです。
| 要素 | 意味(厚労省の説明の要点) |
|---|---|
| ① 優越的な関係を背景とした言動 | 受ける側が抵抗や拒絶をすることができない蓋然性が高い関係を背景にしたもの。職務上の地位が上の人による言動がその例 |
| ② 業務上必要かつ相当な範囲を超えたもの | 社会通念に照らして、明らかに業務上の必要性がない、またはその態様が相当でないもの |
| ③ 労働者の就業環境が害されるもの | 身体的・精神的な苦痛で就業環境が不快になり、働くうえで看過できない程度の支障が生じること |
③の判断は、「平均的な労働者の感じ方」を基準にするとされています。また、言動の頻度や継続性は考慮されるものの、強い身体的・精神的苦痛を与える言動は1回でも就業環境を害する場合があると書かれています。
パワハラの代表的な6つの類型
厚生労働省は、代表的な言動を次の6つの類型に整理しています。これですべてを網羅しているわけではない、という注意書きつきです。
| 類型 | 内容(厚労省の整理) |
|---|---|
| 1. 身体的な攻撃 | 暴行・傷害 |
| 2. 精神的な攻撃 | 脅迫・名誉毀損・侮辱・ひどい暴言 |
| 3. 人間関係からの切り離し | 隔離・仲間外し・無視 |
| 4. 過大な要求 | 業務上明らかに不要なことや遂行不可能なことの強制、仕事の妨害 |
| 5. 過小な要求 | 業務上の合理性なく、能力や経験とかけ離れた程度の低い仕事を命じることや仕事を与えないこと |
| 6. 個の侵害 | 私的なことに過度に立ち入ること |
当てはまるかどうかの最終的な判断は、個別の事情によって変わります。「微妙だから相談しない」ではなく、「微妙だから相談して確かめる」と考えてください。あかるい職場応援団のページでも、該当するか微妙なものも含めて広く相談に対応することが求められています。
パワハラかもと思ったら:記録の取り方と相談先
まず「記録」を取る
あかるい職場応援団の「相談窓口のご案内」では、総合労働相談コーナーに相談するときに、次のようなことを自分でまとめて持っていくとよい、と案内しています。
- ハラスメントだと感じたことが起こった日時
- どこで起こったのか
- どのようなことを言われたのか、強要されたのか
- 誰に言われたのか、強要されたのか
- そのとき誰がみていたか
記憶は時間とともに薄れます。その日のうちに、スマホのメモでもいいので残す習慣をつけてください。チャットやメールでのやりとりも、消さずに保存しておきます。
相談先の選び方
| 相談先 | こんなときに | 公式ページで確認できること |
|---|---|---|
| 社内の相談窓口・人事 | 社内で解決を図りたい | 会社の就業規則や社内案内を確認 |
| 総合労働相談コーナー(各都道府県労働局・労働基準監督署など) | 社内に窓口がない/社内では相談しにくい | いじめ・嫌がらせ、パワハラなどあらゆる分野の労働問題が対象。予約不要・無料。面談または電話で相談できる |
| こころの耳相談(厚生労働省のポータルサイト) | 気持ちがつらく、まず話を聞いてほしい | 匿名・無料。電話・SNS・メールで相談できる(利用規約への同意が必要) |
| みんなの人権110番(法務省) | ハラスメントを人権問題として相談したい | 最寄りの法務局・地方法務局につながる相談電話 |
こころの耳の電話相談・SNS相談は受付時間が決まっており、メール相談は24時間受付です(2026年9月14日確認。変更されることがあるので、利用前に公式ページで確かめてください)。
なお、国家公務員・地方公務員・公立学校の教員などは、総合労働相談コーナーでは扱わない相談があり、別の窓口が案内されています。該当する方は、あかるい職場応援団の「相談窓口のご案内」を確認してください。
心が限界に近いときは、まず自分の状態を確かめる
上司との関係に悩んでいる期間が長くなると、自分がどれくらい疲れているのか分からなくなってきます。そんなときは、こころの耳の「3分でできる職場のストレスセルフチェック」を使ってみてください。
質問は全部で23問、所要時間は約3分です。「最近1か月間」の疲れ・不安・ゆううつ・食欲・睡眠などの状態に加えて、上司や同僚とどのくらい気軽に話せるか、困ったときに頼りになるかも尋ねられます。厚生労働省の「職業性ストレス簡易調査票フィードバックプログラム」を参考に作られたものです。
結果は診断ではありませんが、「思っていたより疲れていた」と数字で気づくきっかけになります。よく眠れない、食欲がないといった状態が続くなら、対処法を頑張るより先に、相談窓口や医療機関を頼ってください。こころの耳には、精神科・心療内科などを探せる全国医療機関検索もあります。
異動や転職を考えるのは「逃げ」ではない
7つの対処法を試しても消耗が続くなら、環境を変える選択肢も視野に入れてください。上司は、あなたの努力だけでは変えられない相手です。
- 社内で動く:異動の希望を出す、さらに上の上司や人事に配置の相談をする
- 社外に目を向ける:今すぐ辞めるのではなく、自分の経験がどこで通用するかを棚卸ししてみる
40代で環境を変えるのは勇気が要ります。だからこそ、いきなり辞めるのではなく、選択肢を持っておくことが、今の職場で踏みとどまる力にもなります。これまでの業務経験を「持ち運べる形」にするやり方は、こちらの記事で詳しく書いています。

よくある質問(FAQ)
Q. 上司が苦手なのは、自分のコミュニケーション能力が低いからですか?
そうとは限りません。この記事で見たように、苦手の原因には仕事の進め方の違いや立場への不安など、どちらか一方の能力だけでは説明できないものが多くあります。さらに、相手の言動がパワハラに当たる場合は、そもそもあなたのコミュニケーションの問題ではありません。
Q. 厳しく注意されるのは、全部パワハラですか?
いいえ。厚生労働省は、客観的にみて業務上必要かつ相当な範囲で行われる適正な業務指示や指導はパワハラに該当しないと説明しています。ただし、人格を否定するような言動など、業務上必要かつ相当な範囲を超えた言動は、部下に問題行動があった場合でもパワハラに当たり得る、とされています。判断に迷うときは相談して確かめてください。
Q. 上司に「苦手です」と伝えたほうがいいですか?
「苦手です」という気持ちそのものを伝える必要は、多くの場合ありません。伝えるなら、対処法5のように「私は、こうしてもらえると仕事がしやすい」という具体的な希望の形にするほうが、相手も受け取りやすくなります。
Q. 社内の相談窓口に話すと、不利益を受けないか心配です。
その心配から相談をためらう方は少なくありません。あかるい職場応援団の「相談窓口のご案内」でも、「会社に相談すると不利益がありそうでなかなか相談できない」ときに、会社の外部にも利用できる相談窓口があると案内されています。まずは総合労働相談コーナーのような社外の無料窓口で状況を整理する、という順番もあります。
Q. 相談するほどのことではない気がします。
こころの耳の相談は、匿名・無料で、電話・SNS・メールから選べます。「こんなことで相談していいのか」と迷う段階で使ってかまいません。こころの耳の5分研修シリーズには「相談することが苦手な方へ」という回もあります。
Q. 年下の上司が苦手です。どう接すればいいですか?
年齢と役割を切り離して考えるのがおすすめです。敬語やていねいな報告は「上司という役割」への対応だと割り切ると、プライドが傷つく感覚は小さくなります。そのうえで、対処法3の「結論 → 理由 → 相談」の型を使うと、年齢に関係なく仕事の話が進みやすくなります。
まとめ ─ 上司は変えられなくても、あなたの消耗は減らせる
要点をもう一度整理します。
- 「上司が苦手」は、A. 相性・スタイルの違いとB. パワハラの疑いに分けて考える
- Aなら、上司を変えようとせず接し方の型を決める(行動で書く/事実と解釈を分ける/結論から話す/先に途中経過を出す/「私」を主語に伝える/距離を取る/味方を持つ)
- Bかもしれないときは、厚生労働省の3つの要素と6つの類型に照らし、日時・場所・内容・相手・目撃者を記録する
- 相談先は社内だけではない。総合労働相談コーナー(予約不要・無料)やこころの耳相談(匿名・無料)がある
- 不調が続くなら、対処法より先に自分の状態の確認と相談を
上司が苦手だと感じる自分を、責める必要はありません。毎朝その人に会いに行っているだけで、あなたはもう十分に踏ん張っています。まずは今日、苦手な場面を1行だけメモに書いてみてください。正体が見えた悩みは、見えないままの悩みより、ずっと手を打ちやすくなります。一人で抱え込まず、使える手と相談先を少しずつ増やしていきましょう。
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職場で使える心理学を、40代の実務の目線でまとめた記事です。上司や同僚との関係を「仕組み」で見るヒントになります。

上司の一言でへこみやすい方へ。「どうせ自分なんて」を抜け出すための、小さな習慣を紹介しています。

環境を変える選択肢を持っておきたい方へ。40代の業務経験を武器として言葉にするやり方です。

参考にした一次情報(2026年9月14日確認)
パワーハラスメントとは|あかるい職場応援団(厚生労働省)
https://www.no-harassment.mhlw.go.jp/foundation/harassment_list/power-hara/
相談窓口のご案内|あかるい職場応援団(厚生労働省)
https://www.no-harassment.mhlw.go.jp/inquiry-counter/
職場におけるハラスメントの防止のために|厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyoukintou/seisaku06/index.html
総合労働相談コーナーのご案内|厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/general/seido/chihou/kaiketu/soudan.html
こころの耳の相談窓口|こころの耳(厚生労働省)
https://kokoro.mhlw.go.jp/soudan/
相談窓口案内|こころの耳(厚生労働省)
https://kokoro.mhlw.go.jp/agency/
こころの耳 5分研修シリーズ(「上司との関係に悩んでいる方へ」「相談することが苦手な方へ」)|こころの耳(厚生労働省)
https://kokoro.mhlw.go.jp/fivemin/
3分でできる職場のストレスセルフチェック|こころの耳(厚生労働省)
https://kokoro.mhlw.go.jp/check_simple/

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